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京都に芸術を見に行って感性を磨く旅!

こんにちは!大渡です♪

最近の大渡は、久々にお出かけしてみました!

その場所は京都!!

京都は実家が近い方なので

よく学生のころからも行ってましたが、

その時は買い物と美味しい食べ物を食べに!!

大人になった大渡は、、、

美術館に足を運んで感性を磨く旅にでるのです!!

去年も友達と

京セラ美術館に行って建物の美しさや、美術に触れました♪

京セラ美術館は最近リニューアルしたし、

時期によっていろんな展示してるものも変わるので

毎回新しい気持ちで楽しめます❣️

そして、今回は、、、

「陶板名画の庭

〒606-0823
京都市左京区下鴨半木町 (京都府立植物園北山門出口東隣)

最寄駅は、北山駅の3板出口出て

右を見ればすぐ現れるコンクリートな場所が‼️

しかも、、、驚くべきなのが、、、

入場料が

100円‼️

複数の有名な名画を安藤忠雄建設の施設に展示してる屋外の庭で、とってもオシャレで洗礼された場所が

100円で見に行けるなんて、、最高です。。✨

中に入るとまず水が流れていて

そこの水の下に展示されてるのが

⭐️モネ作の「睡蓮・朝」

晴天な空とのバランスも最高すぎて、、

最初から写真撮りまくりです。。

次の作品に移動する場所も

全てが芸術を感じる場所です。。

次にインパクトがデカくて

見たことあるやつ!!とテンションが上がった作品が、

⭐️レオナルド・ダ・ヴィンチ作「最後の晩餐」

テレビやスマホでしか見たことがなかった

最後の晩餐!!笑興奮しました襤

大きく引き伸ばされているので

この名画を見ながらこの人はここう言う感情で座ってて、でもこの人すごい角度やなぁ。。とか

友達と話しながら、建物の素晴らしさを感じながら話す時間がとても楽しい!!

1番大目玉の作品は最後に紹介させてもらうとして、、

帰り際にあった作品は

コンクリートの建物の窓から眺めることができる

⭐️ゴッホ作「糸杉と星の道」

⭐️ルノアール作「テラスにて」

すべて良すぎて自分では気づいてなかったですが、

もうこんな駆け足で見て興奮してたみたいです笑

そして!!!最後は、

イッチバン大きい

1430cm×1309cm ほぼ原寸大
ミケランジェロがたった1人で、

6年をかけて仕上げた大作‼️

⭐️ミケランジェロ作「最後の審判」

これでほぼ原寸大って

一人で描いてくの想像したら白目になります裸

1人で素朴な疑問。。。

6年かけて他の仕事もしてたんやろかぁ、、

絵一本で収入えてたんやろかぁ、、

なんて、何もミケランジェロさんのこと

知らないから興味が湧いてきました。笑

そこで、

Googleさんに

[ミケランジェロ 最後の審判書くまでの生活]と

聞いてみたところ。。。

ミケランジェロさん存命中からすごい優秀な画家さんで有名でした‼️笑

私のイメージ画家さんが亡くなってから有名になる方が多いイメージだったのでミケランジェロさんに怒られますね蠟笑

「神から愛された男」とまで言われてた見たいです

そんな名画の前ではしゃぐ27歳、、、

ミケランジェロさんどうか怒らないでください☺️

建築の凄さと名画の奥の深さが

ジンジンと伝わってくるこの空間は

何回でも行きたくなる場所でした‼️

ぜひ皆さんも実際に行って感じて来てください‼️

スッキリした顔で出口に向かう大渡でお別れです

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